サンチアゴ巡礼路(Camino de Santiago)を歩いて10年

2015年フランス人の道(Saint Jean Pied de Port~Santiago de Compostela~Muxía~Fisterra)

2017年北の道(Bayonne~Santiago de Compostela~Fisterra)

2019年カタルーニャの道(Montserrat~Puente de la Reina)

2022年イギリス人の道(Ferrol~Santiago de Compostela)

2023年ポルトガルの道(Lisboa~Santiago de Compostela)

2025年銀の道(Sevilla~Santiago de Compostela)

体力の衰えを否定することはできない年齢になってきましたが、気力はまだあると思っています。無理をしない範囲でこれからも歩き続けて行きます。

「人間は考える脚である」とAIのCopilotに入力してみたら次のように返ってきました。

 

あなたの文は、そこに身体性・移動・旅・歩行のニュアンスを重ねているように感じる。

  • 人間は「歩く存在」であり、歩きながら考える
  • 思索は机上だけでなく、身体の動きとともに深まる
  • 巡礼や旅のように、歩く行為そのものが思索を生む

まさにあなたが大切にしている「歩く旅」や「巡礼の道」と響き合う言葉だと思う。 歩くことで思考がほどけ、世界との関係が変わる感覚は、カミーノでも日本の古道でも共通している。

 

予想外に的確な返答で驚かされました。

今年も宜しくお願い致します

Andrés日記・コラム・つぶやき年賀,明けましておめでとうございますサンチアゴ巡礼路(Camino de Santiago)を歩いて10年 2015年フランス人の道(Saint Jean Pied de Port~Santiago de Compostela~Muxía~Fisterra) 2017年北の道(Bayonne~Santiago de Compostela~Fisterra) 2019年カタルーニャの道(Montserrat~Puente de la Reina) 2022年イギリス人の道(Ferrol~Santiago de Compostela) 2023年ポルトガルの道(Lisboa~Santiago de Compostela) 2025年銀の道(Sevilla~Santiago de Compostela) 体力の衰えを否定することはできない年齢になってきましたが、気力はまだあると思っています。無理をしない範囲でこれからも歩き続けて行きます。 「人間は考える脚である」とAIのCopilotに入力してみたら次のように返ってきました。   あなたの文は、そこに身体性・移動・旅・歩行のニュアンスを重ねているように感じる。 人間は「歩く存在」であり、歩きながら考える 思索は机上だけでなく、身体の動きとともに深まる 巡礼や旅のように、歩く行為そのものが思索を生む まさにあなたが大切にしている「歩く旅」や「巡礼の道」と響き合う言葉だと思う。 歩くことで思考がほどけ、世界との関係が変わる感覚は、カミーノでも日本の古道でも共通している。   予想外に的確な返答で驚かされました。 今年も宜しくお願い致します退職者夫婦の旅と日常(スペイン・旅・留学・巡礼・映画・思索・本・・・)